非vデッキ。 《2020年版》最新!ポケカ環境トップデッキレシピ47選!!←今後も続々追加(12/8更新)

非vデッキ

その経緯には、「ほっぺすりすりの動きが世間に定着した」ことや「三神やVポケモンの登場で非V中打点ポケモンの立ち位置が厳しくなった」ことが挙げられます。

8
非vデッキ

ポケモンカードゲームにおける必須カードであるエネルギーを1枚も入れていないという面白さと、猫や鳥が軸のかわいさを兼ね備えたデッキなので、興味がある方は是非組んでみてください。 リザードン、ヒトカゲ、アローラキュウコン、アローラロコン 非GXながら青天井のダメージを出すことができるリザードンをメインにしたデッキ。

10
非vデッキ

タチフサグマのような動きができます。 当時はこの戦い方でレシリザやレシゼクに対しては比較的有利に立ち回れていたと思います。 ジュペッタGX、カゲボウズ、ダストダス、ヤブクロン、マッシブーン 特性でお互いの場にあるダメカンを好きなように動かせる。

8
非vデッキ

モクナシはトロピカルアワーGXが強いのでスーパーグロウに頼らないとしても採用はありえます。 そこで 《ガラルジグザグマ》の特性と 《回収ネット》のコンボを組み込むことで、HP320、330といったポケモンVMAXが相手でも一撃圏内に持っていくという戦術も採用されています。

14
非vデッキ

ただし、 「キョダイゴクエン」での300ダメージはタッグチームまでなら一撃なのですが、ポケモンVMAXを倒すことができません。 つまり、三神のオーロラエネルギーをトラッシュ出来る可能性があることですね。 カードを使用する際のコストもマッドパーティ持ちのポケモンをトラッシュに送れるのもGOODです。

9
非vデッキ

どこかしらで、差別化しないといけませんね。 相棒 さんは、1ターンで気絶されてしまうリスクが高いので、出たそのターンに攻撃できるように必須かと思います。